2010年02月15日

宮崎・都城で住宅火災、2人死亡(読売新聞)

 14日午前4時10分頃、宮崎県都城市高城町有水の上津曲(かみつまがり)勇夫さん(78)方から出火し、木造平屋建て住宅約100平方メートルと鉄骨一部2階立ての倉庫約70平方メートルを全焼した。

 約1時間15分後に鎮火し、住宅内から2人の遺体が見つかった。上津曲さんと、同居する妻の久子さん(80)の行方がわからなくなっており、県警都城署は、この2人とみて身元確認を急いでいる。

 発表によると、上津曲さんは久子さんと2人で暮らしていた。近くの住民から「倉庫が燃えている」との119番があり、倉庫内に止めてあった軽乗用車も全焼した。現場は鹿児島県境まで約20キロの農村部。

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posted by ヨシザワ キヨハル at 17:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

原口総務相、外国人参政権に慎重姿勢を強調(読売新聞)

 原口総務相は14日、佐賀市での民主党佐賀県連の会合であいさつし、永住外国人に地方選挙権を付与する法案について、「国会で議論すべきテーマで、政府が一方的に法案を出していいわけではない。国民新党は絶対反対だ。連立政権なので1党でも反対すると政府としては提案しない」と述べ、慎重姿勢を強調した。

 その上で、法制化に当たってクリアすべき論点として〈1〉「永住外国人」の範囲〈2〉地方自治体が行う住民投票の扱い〈3〉公務員の選定・罷免を「国民固有の権利」と定める憲法との関係〈4〉在留邦人に選挙権を認める他国との相互主義のあり方――などを挙げた。

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posted by ヨシザワ キヨハル at 01:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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